[大阪・吹田] 万博記念公園(ばんぱくきねんこうえん)・日本庭園・自然文化園の2つのエリア

[大阪・吹田]
万博記念公園(ばんぱくきねんこうえん)・太陽の塔・Tower of the sun

万博記念公園(ばんぱくきねんこうえん)総合案内所 
TEL: 06-6877-7387 〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園1-1
( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト )

ぷらり街角☆彡 万博記念公園(ばんぱくきねんこうえん)・太陽の塔・Tower of the sun

[ 万博記念公園(ばんぱくきねんこうえん)・太陽の塔・Tower of the sun]

 

ワンポイント情報☆彡

  • -
  • [太陽の塔への入館]
    太陽の塔への入館は、前日までの事前予約制(先着順)。※乳幼児や無料対象者も予約必要。
    詳細⇒クリック
  •  
  • [万博記念公園] 最新イベント情報 ⇒クリック

 

 

 

 

年間イベント 履歴☆彡

 

 

 

 ここが太陽の塔がある万博公園だね。



 そうそう、ここが太陽の塔でおなじみの万博公園ですね。
 万博公園は、大きく日本庭園・自然文化園の2つのエリアから構成されているんだよ。「太陽の塔」は自然文化園 にあるんだよ。
そもそもは、1970年(昭和45年)に「日本万国博覧会」が開催された場所なんだよ。その日本万国博覧会テーマ「人類の進歩と調和」のシンボルタワーとしてテーマ館の中心に「太陽の塔」が建てられたそうだよ。もちろん、当時のテーマ館は万博閉会で撤去されたけど「太陽の塔」は残されて、いまや大阪のシンボルやん。

 

 「太陽の塔」は、どこから観てもインパクトあるね…。

 

 「太陽の塔」は、2018年(平成30年)に塔の耐震工事などが実施されて、平成30年3月に一般公開され、塔の内部にも入れるよ。でも、塔の内部への入館は予約制となってるね。

 

 「太陽の塔」だけある公園かと思ったけれど、いろいろな施設、日本庭園・大阪日本民藝館、国立民族学博物館やスポーツ・レクリエーション施設などが自然の緑に包まれているステキなところですね。

 

 

 






万博記念公園(ばんぱくきねんこうえん) 基本情報 

( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト )
正式名称 大阪府日本万国博覧会記念公園
英語表記 The Expo’70 Commemorative Park
別 称 万博記念公園・万博公園
所 在 地 〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園
分 類 公の施設
面 積 264ヘクタール
開 園 1972年3月15日
運営者 大阪府
開館時間 09:30 〜 17:00 (入園は閉園の30分前まで)
休館日 毎週水曜日(水曜日が祝日の場合は翌日の木曜日)。4月1日からゴールデンウィークまで、10月1日から11月30日までの間は無休で開園。
入館料 ◆日本庭園・自然文化園共通
  大人 小中学生
個人 250円 70円
※日本庭園・自然文化園エリア内の施設利用の場合、上記の日本庭園・自然文化園入園料が別途必要。
※太陽の塔への入館料は別途必要(個人:大人/700円・小中学生/300円)。
問合せ先 TEL: 06-6877-7387(受付時間 09:30 〜 17:00 休館日を除)
〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園
万博記念公園 総合案内所
駐車場 有り 
アクセス 【大阪空港から】大阪モノレール「大阪空港駅」→「万博記念公園駅」下車。
【関西国際空港から】南海電鉄「関西空港駅」→「なんば駅」→地下鉄御堂筋線(北大阪急行線)「なんば駅」→「千里中央駅」→ 大阪モノレール「千里中央駅」→「万博記念公園駅」下車。
そ の 他 -

 

 

 

 

知っ得情報☆彡

  • 1970年(昭和45年) 「日本万国博覧会」開催。
  • 1972年(昭和47年)3月15日 日本万国博覧会一般公開2周年。エキスポランドと自然文化園の第1期及び日本庭園・大阪日本民藝館などを公開・開園。
  • 2003年(平成15年) エキスポタワー、 老朽化で解体。
  • 2010年(平成22年)3月13日 EXPO'70 パビリオン(旧鉄鋼館)開館。
  • 2014年(平成26年)4月1日 大阪府へ管理運営承継。
  • 2018年(平成30年) 太陽の塔、48年ぶりの一般公開。

 

  • カップヌードルミュージアム 大阪池田 ⇒ クリック
  • 安藤百福発明記念館 ⇒ クリック

 

 

 万博記念公園で楽しんだら、こっちも観ておくと良いよ。
 一押しが、ここ「カップヌードルミュージアム」ですよ。

 

 

 

 

 

カップヌードルミュージアム 大阪池田・安藤百福発明記念館


大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。

安藤百福さん

[安藤百福(あんどう ももふく)さん]

 



「大阪くらしの今昔館」

 

大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。

 

大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」・ぷらり歴史路

 

 





関連情報

  • 大阪府日本万国博覧会記念公園 公式サイト ⇒ クリック
  • 太陽の塔 公式サイト ⇒ クリック
  • 大阪府 府民文化部 > 日本万国博覧会記念公園事務所 公式サイト ⇒ クリック
  • 天満天神・繁昌亭 公式サイト ⇒ クリック
  • 一本松海運のクルーズ 公式サイト ⇒ クリック
  • 吉本興業株式会社 公式サイト ⇒ クリック
    1912年(明治45) 吉本吉兵衛、せい夫婦が天満八軒のひとつ「第二文芸館」を入手して、寄席経営の第一歩を踏み出すのが始まり。

    本店・大阪本部:
    TEL>06-6643-1122 FAX>06-6643-1155
    〒542-0075 大阪市中央区難波千日前11番6号

    東京本部:
    TEL>03-3209-8300 FAX>03-3209-8333
    〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目18番21号
    旧新宿区四谷第五小学校

  • 吉本新喜劇 オフィシャルサイト ⇒ クリック
  • なんばグランド花月 劇場 ⇒ クリック
    漫才・落語・吉本新喜劇を年中無休で毎日公演
    TEL>06-6641-0888
    〒542-0075 大阪府大阪市中央区難波千日前11番6号
    ファンレターの宛先: 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-21
    吉本興業東京本社
    よしもとクリエイティブ・エージェンシー
    マネジメントセクション 係

  • 天満天神繁昌亭  ⇒ クリック
    落語専門の定席
    TEL>06-6352-4874 午前11時~午後7時30分
    〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34

  • 国立文楽劇場 ⇒ クリック1984年に日本で4番目の国立劇場として1984年に開館。
    ユネスコ無形文化遺産・代表一覧表に記載の「人形浄瑠璃・文楽」の公演をはじめ演劇や舞踊が大ホールで行われる。

    TEL>06-6212-2531
    〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1-12-10
    最寄り駅:[地下鉄] 堺筋線・千日前線 日本橋駅 7番出口より徒歩約1分

  • 大阪くらしの今昔館  ⇒ クリック
    大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。
2023年04月01日