[兵庫・丹波] 白毫寺「九尺ふじまつり」・ライトアップはオーロラのきらめき・圧巻の120mの藤棚・仏教の守護神と孔雀が出迎える

[兵庫・丹波]
白毫寺・九尺藤のライトアップはオーロラのきらめき・圧巻の120mの藤棚・仏教の守護神と孔雀が出迎える・白毫寺「九尺ふじまつり」

五大山 白毫寺(ごだいさん びゃくごうじ) 
TEL:0795-85-0259  〒669-4334 兵庫県丹波市市島町白毫寺709
( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト )

[ 白毫寺・九尺藤・圧巻の120mの藤棚]

 

ワンポイント情報☆彡

 

 

 

白毫寺・九尺藤・圧巻の120mの藤棚

 

 ここだね。白毫寺(びゃくごうじ)、藤でも圧巻の120mの藤棚の九尺藤は見ごたえがあるって聴いていたけど、ほんとスゴいわ。

圧巻の120mの藤棚の九尺藤

[圧巻の120mの藤棚の九尺藤]


 ここが白毫寺(びゃくごうじ)だよ。
 山門の脇で、仏教の守護神とされる孔雀が、お出迎えしてくれるよ。
えっ、何で孔雀かって。孔雀は害虫やコブラなどの毒蛇を食べることから、人間の煩悩、三毒(貪り・嗔り・痴行)をも喰らってくれるありがたい象徴なんだって。

 

山門脇で、仏教の守護神・孔雀がお出迎え

[山門脇で、仏教の守護神・孔雀がお出迎え]

 

 でもね、この「九尺ふじ」って、九尺だから、花穂の長さが約2.7mということ?

 

 そうだよね。そう思っちゃうよね。
 さっき素朴な疑問として聴いてみたら、藤の品種の名前が「九尺藤」なんだって。実際には、花穂の長さは長いもので1.5m位までだって。

白毫寺・九尺藤

[白毫寺・九尺藤]

 

 毎年、藤の開花時期には「九尺ふじまつり」があって賑わうよ。おまつり期間中は露店も出ているので、これまたお楽しみだね。夜はライトアップもあるよ。開花情報は要チェックですね。白毫寺の公式サイトで開花情報を掲載しているのは参考になるね。

 

 

 

 

 

 

 


白毫寺「九尺ふじまつり」 基本情報 

( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト )
名称 白毫寺「九尺ふじまつり」
英語表記 -
別称 「九尺ふじまつり」
所 在 地 〒669-4334 兵庫県丹波市市島町白毫寺709
期間 2019年5月3日(金・祝)~中旬(開花期間中)
時間 08:00~21:00
(ライトアップ:5/14迄・日没~21:00)
参拝志納金 300円
問合せ先 TEL:0795-85-0259 
天台宗 五大山 白毫寺(びゃくごうじ)
〒669-4334 兵庫県丹波市市島町白毫寺709
駐車場 -
アクセス ・ JR福知山線「市島駅」下車→タクシー約8分。
・ 舞鶴自動車道・春日I/C~福知山方面へ車約10分。
そ の 他  
白毫寺(びゃくごうじ)基本情報まとめ 詳細⇒クリック

天台宗 五大山 白毫寺(びゃくごうじ)案内板

[天台宗 五大山 白毫寺(びゃくごうじ)案内板 ]
・ 画像クリックで白毫寺まとめ情報へ

 

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 白毫寺・九尺ふじで楽しんだら、こっちも観ておくと良いよ。
 一押しが、ここ「大阪くらしの今昔館」ですよ。

 

 

 

「大阪くらしの今昔館」


大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。

 

大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」・ぷらり歴史路

 

 

 




関連情報

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  • 川西市役所 公式サイト ⇒ クリック
    TEL:072-740-1161 FAX:072-740-1187 市民環境部 文化・観光・スポーツ課(観光)
    〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所2階
  • 三ツ矢サイダー ミュージアム (アサヒ飲料 明石工場) 公式サイト ⇒ クリック
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  • 吉本興業株式会社 公式サイト ⇒ クリック1912年(明治45) 吉本吉兵衛、せい夫婦が天満八軒のひとつ「第二文芸館」を入手して、寄席経営の第一歩を踏み出すのが始まり。

    本店・大阪本部:
    TEL>06-6643-1122 FAX>06-6643-1155
    〒542-0075 大阪市中央区難波千日前11番6号

    東京本部:
    TEL>03-3209-8300 FAX>03-3209-8333
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  • 吉本新喜劇 オフィシャルサイト ⇒ クリック
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  • 天満天神繁昌亭  ⇒ クリック
    落語専門の定席
    TEL>06-6352-4874 午前11時~午後7時30分
    〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34

  • 国立文楽劇場 ⇒ クリック1984年に日本で4番目の国立劇場として1984年に開館。
    ユネスコ無形文化遺産・代表一覧表に記載の「人形浄瑠璃・文楽」の公演をはじめ演劇や舞踊が大ホールで行われる。

    TEL>06-6212-2531
    〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1-12-10
    最寄り駅:[地下鉄] 堺筋線・千日前線 日本橋駅 7番出口より徒歩約1分

  • 大阪くらしの今昔館  ⇒ クリック
    大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。
2019年05月01日