[大阪・天神橋]
天満天神・繁昌亭(てんまてんじんはんじょうてい)・上方落語唯一の寄席
天満天神・繁昌亭 TEL:06-6352-4874 〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2−1−34
( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト )
[ 天満天神・繁昌亭 ]
ワンポイント情報☆彡
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上方落語って、大阪ならどこでも聴けると思ったけど、さがすとなななか見つからないんだよね。

一押しがここ「天満天神・繁昌亭」ですよ。
2006年9月15日にオープンしたんだよ。朝席・昼席・夜席・乙夜の4部構成なので、いつでもぷらりと大笑いできるよ。でも、当日券もあるけど予約して行くのがおすすめだよ。

この「繁昌亭」の歴史は、上方落語の歴史と将来がつまっているんだね。
天満天神 繁昌亭(てんまてんじんはんじょうてい) 基本情報
正式名称 | 天満天神繁昌亭(てんまてんじんはんじょうてい) |
---|---|
別称 | 繁昌亭 |
所 在 地 | 〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2−1−34 |
営業時間 | 公演により異なる。 |
公演情報 | 公演番組案内 ⇒ クリック |
チケット 予約 |
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問合せ先 | TEL: 06-6352-4874(午前11時~午後7時30分) FAX: 06-6352-5874 〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34 天満天神繁昌亭 |
駐車場 | 無し |
アクセス | JR東西線「大阪天満宮」駅3出口、大阪市営地下鉄「南森町」駅4‑B出口→徒歩約3分。 JR「天満駅」→徒歩約15分。 |
定 休 日 | 毎年、9月の第1土・日曜日(生國魂神社にて開催の上方落語家ファン感謝デー『彦八まつり』の日) |
そ の 他 | 要予約 |

上方落語で楽しんだら、こっちも観ておくと良いよ。
一押しが、ここ「大阪くらしの今昔館」ですよ。
「大阪くらしの今昔館」
大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。
関連情報
- 天満天神・繁昌亭 公式サイト ⇒ クリック
- 一本松海運のクルーズ 公式サイト ⇒ クリック
- 吉本興業株式会社 公式サイト ⇒ クリック1912年(明治45) 吉本吉兵衛、せい夫婦が天満八軒のひとつ「第二文芸館」を入手して、寄席経営の第一歩を踏み出すのが始まり。
本店・大阪本部:
TEL>06-6643-1122 FAX>06-6643-1155
〒542-0075 大阪市中央区難波千日前11番6号
東京本部:
TEL>03-3209-8300 FAX>03-3209-8333
〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目18番21号
旧新宿区四谷第五小学校
- 吉本新喜劇 オフィシャルサイト ⇒ クリック
- なんばグランド花月 劇場 ⇒ クリック
漫才・落語・吉本新喜劇を年中無休で毎日公演
TEL>06-6641-0888
〒542-0075 大阪府大阪市中央区難波千日前11番6号
ファンレターの宛先: 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-21
吉本興業東京本社
よしもとクリエイティブ・エージェンシー
マネジメントセクション 係
- 天満天神繁昌亭 ⇒ クリック
落語専門の定席
TEL>06-6352-4874 午前11時~午後7時30分
〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34
- 国立文楽劇場 ⇒ クリック1984年に日本で4番目の国立劇場として1984年に開館。
ユネスコ無形文化遺産・代表一覧表に記載の「人形浄瑠璃・文楽」の公演をはじめ演劇や舞踊が大ホールで行われる。
TEL>06-6212-2531
〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1-12-10
最寄り駅:[地下鉄] 堺筋線・千日前線 日本橋駅 7番出口より徒歩約1分
- 大阪くらしの今昔館 ⇒ クリック
大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。