[大阪]「御堂筋イルミネーション2017」☆彡まとめ情報・梅田から難波まで全長4kmの光の道

[大阪]「大阪・光の饗宴2017」は「御堂筋イルミネーション2017」と「OSAKA光のルネサンス2017」☆彡
まとめ情報・梅田から難波まで全長4kmの光の道

大阪・光の饗宴実行委員会  06 6210 9304
大阪府府民文化部 都市魅力創造局魅力づくり推進課 魅力推進・ミュージアムグループ
( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト)

[ 写真は、中之島界隈 ]

中之島の水辺に広がる光のアートフェスも彩を織りなしてきました♬

 平成29年12月14日(木)には、開催15周年、中之島の水辺に広がる光のアートフェスティバル「OSAKA光のルネサンス2017」のオープニングセレモニーが開催され、いよいよクライマックスだよ。

 

  • ぷらり街角 ・ [大阪]開催15周年、中之島の水辺に広がる「光のアートフェスティバル」☆彡12/14~12/25 大阪市役所周辺〜中之島公園の光の道

 

[終了イベント]
開催15周年、中之島の水辺に広がる「光のアートフェスティバル」
「OSAKA光のルネサンス2017」

( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト)

名  称 開催15周年、中之島の水辺に広がる「光のアートフェスティバル」
「OSAKA光のルネサンス2017」
開催日程 平成29年12月14日(木)~2017年12月25日(月)
点灯時間 17:00頃〜22:00
開催場所 大阪市役所周辺〜中之島公園


2016年・中之島公会堂・ぷらり街角☆彡

[写真は、御堂筋界隈]

御堂筋が色づきはじめましたよ♬

 

2016年・中之島公会堂・ぷらり街角☆彡

[写真は、2016年・中之島公会堂]



「大阪・光の饗宴2017」

( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト)


大阪・光の饗宴実行委員会では、今年で5年目となる「大阪・光の饗宴2017」を 平成29年11月12日(日)から12月晦日までの50日間開催なんだね。


そうそう、この「大阪・光の饗宴2017」は、「御堂筋イルミネーション2017」と、
「OSAKA光のルネサンス2017」をコアプログラムにして、大阪のあちこちのエリアで、いろんな団体等が実施する光のプログラムで、「大阪の夜を彩る光のミュージアム」をテーマにがんばって開催するんだよ。 

 

 でもね、2016年度は約1,293万人来場だって、すごいよね。

 

 2020年までに国内外からで、1,500万人以上をめざしてるんだって。



いずれにしても、大阪のシンボルストリート御堂筋。梅田から難波まで全長4kmが光の道だから圧倒的な光空間、歩いていてもわくわくしちゃうよ。阪神前から大江橋北詰、新橋から難波西口までの区間は、イチョウ並木のイルミネーションもあるからね。


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「御堂筋イルミネーション2017」

[終了イベント]

名  称 「御堂筋イルミネーション2017」
開催日程 平成29年11月12日(日)~12月31日(日)迄 50日間
点灯時間 17:00頃〜23:00
開催場所 御堂筋(阪神前交差点~難波西口交差点)
アクセス 地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅から「なんば」駅間の各駅下車
主催 大阪・光の饗宴実行委員会
問合せ先 06-6210-9304 大阪府府民文化部 都市魅力創造局魅力づくり推進課 魅力推進・ミュージアムグループ

 

2016年・中之島公会堂・ぷらり街角☆彡

[写真は、2016年・大阪市役所]

 

周辺宿泊施設☆彡

 

 

 

「大阪くらしの今昔館」

 ここ一押し、観ておくと良いよ。そう「大阪くらしの今昔館」ですよ。

 

大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。

 

大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」・ぷらり歴史路

[大阪くらしの今昔館]






 関連情報

 

  • 「大阪・光の饗宴2017」 公式サイト ⇒ クリック
  • 「御堂筋イルミネーション2017」 公式サイト ⇒ クリック
  • 「OSAKA光のルネサンス2017」 公式サイト ⇒ クリック
  •  
  • 一本松海運のクルーズ 公式サイト ⇒ クリック
  • 吉本興業株式会社 公式サイト ⇒ クリック1912年(明治45) 吉本吉兵衛、せい夫婦が天満八軒のひとつ「第二文芸館」を入手して、寄席経営の第一歩を踏み出すのが始まり。
    本店・大阪本部:吉本興業株式会
    TEL>06-6643-1122 FAX>06-6643-1155
    〒542-0075 大阪市中央区難波千日前11番6号
    東京本部:吉本興業株式会
    TEL>03-3209-8300 FAX>03-3209-8333
    〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目18番21号
    旧新宿区四谷第五小学校

  • 吉本新喜劇 オフィシャルサイト ⇒ クリック
  • なんばグランド花月 劇場 ⇒ クリック
    漫才・落語・吉本新喜劇を年中無休で毎日公演
    TEL>06-6641-0888
    〒542-0075 大阪府大阪市中央区難波千日前11番6号
    ファンレターの宛先: 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-21
    吉本興業東京本社
    よしもとクリエイティブ・エージェンシー
    マネジメントセクション 係

  • 天満天神繁昌亭  ⇒ クリック
    落語専門の定席
    TEL>06-6352-4874 午前11時~午後7時30分
    〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34

  • 国立文楽劇場 ⇒ クリック1984年に日本で4番目の国立劇場として1984年に開館。
    ユネスコ無形文化遺産・代表一覧表に記載の「人形浄瑠璃・文楽」の公演をはじめ演劇や舞踊が大ホールで行われる。

    TEL>06-6212-2531
    〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1-12-10
    最寄り駅:[地下鉄] 堺筋線・千日前線 日本橋駅 7番出口より徒歩約1分

  • 大阪くらしの今昔館  ⇒ クリック
    大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。
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2017年11月12日