[大阪・中之島]「御堂筋イルミネーション2019」☆彡まとめ情報・梅田から難波まで全長4kmの光の道


[大阪]11/4(月・振休)~2020/1/31(金)
「大阪・光の饗宴2019」は
「御堂筋イルミネーション2019」と「OSAKA光のルネサンス2019」☆彡
まとめ情報・梅田から難波まで全長4kmの光の道

大阪・光の饗宴実行委員会  06-6910-1156
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2番8号  大阪商工会議所ビル2階
( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト)

[ 写真は、中之島界隈 ]

 

 2019年11月4日(月・振休)には、いよいよ本番に向けて、「大阪・光の饗宴2019開宴式」が開催です。開宴式では、「御堂筋イルミネーション2019」の点灯し、御堂筋の一部区間が歩行者に車道を一夜限りで開放。普段、歩くことのできない車道からの景色は、写真撮影に最高です。

 

ワンポイント情報☆彡

  • 「大阪・光の饗宴2019開宴式」
    ・開催日程:2019年11月4日(月・振休)
    ・開催時間:17:00~19:00
    ・開催場所:久太郎町3交差点~新橋交差点
  • 「大阪・光の饗宴2019」
    ・開催日程:2019年11月4日(月・振休)〜2020年1月31日(金)
    ・「大阪・光の饗宴」は、コアプログラム(御堂筋と中之島を光で彩る)とエリアプログラム(大阪府域各所の魅力を活かす)で構成されている。各プログラムに注目するのがお勧めです。
  •  
  • 「OSAKA光のルネサンス 2019 」
    ・開催日程:2019年12月14日(土)~2019年12月25日(水)迄 12日間
    ・開催時間:17:00頃〜22:00(一部プログラムは16:00~23:00)
    ・開催場所:大阪市役所周辺〜中之島公園
  • 「御堂筋イルミネーション2019 」
    ・開催日程:2019年11月4日(月・振休)~ 12月31日(火)
    ・開催時間:17:00頃~23:00
    ・開催場所:御堂筋(阪神前交差点~難波西口交差点)
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開催17周年、中之島の水辺に広がる「光のアートフェスティバル」
OSAKA光のルネサンス2019

( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト)

名  称 開催17周年、中之島の水辺に広がる「光のアートフェスティバル」
OSAKA光のルネサンス2019
開催日程
点灯時間
  • 2019年12月14日(土)~2019年12月25日(水)迄 12日間
    点灯時間 17:00頃〜22:00(一部プログラムは16:00~23:00)
  • [一部点灯コンテンツ:大阪市庁舎正面イルミネーションファサードと中之島イルミネーションストリート]
    2019年11月4日(月・振休)~12月13日(金)
    2019年12月26日(木)~12月31日(火)
    点灯時間 16:00~23:00
 
開催場所 大阪市役所周辺〜中之島公園
最寄駅 大阪メトロ・京阪「淀屋橋」駅・「北浜」駅・「天満橋」駅・京阪「なにわ橋」駅。
その他  


2016年・中之島公会堂・ぷらり街角☆彡

[写真は、御堂筋界隈]

御堂筋が色づきはじめましたよ♬

 

2016年・中之島公会堂・ぷらり街角☆彡

[写真は、2016年・中之島公会堂]



「大阪・光の饗宴2019」

( 最新情報は公式ページ・問合せ先にてご確認下さい。⇒ 公式サイト)


大阪・光の饗宴実行委員会では、今年で5年目となる「大阪・光の饗宴2019」を 2019年11月4日(月・振休)〜2020年1月31日(金)まで開催なんだね。


そうそう、この「大阪・光の饗宴2019」は、「御堂筋イルミネーション2019」と、
「OSAKA光のルネサンス2019」をコアプログラムにして、大阪のあちこちのエリアで、いろんな団体等が実施する光のプログラムで、「大阪の夜を彩る光のミュージアム」をテーマにがんばって開催するんだよ。 

 

「大阪・光の饗宴」の来場者数、2018年度は約1,709万人(2017年度は約1,367万人、2016年度は約1,293万人)来場だって、すごいよね。
 「御堂筋イルミネーション」は、2018年度は約520万人(2017年度は約493万人、2016年度は約460万人)。
 「OSAKA光のルネサンス」は、2018年度は約333万人(2017年度は約273万人、2016年度は約226万人)。
経済波及効果は、2018年度は約855億円(2017年度は約678億円)だって。(参考:大阪市公式サイト)

 

 2020年までに国内外からで、1,500万人以上をめざしてるんだって。



いずれにしても、大阪のシンボルストリート御堂筋。梅田から難波まで全長4kmが光の道だから圧倒的な光空間、歩いていてもわくわくしちゃうよ。阪神前から大江橋北詰、新橋から難波西口までの区間は、イチョウ並木のイルミネーションもあるからね。


 


「御堂筋イルミネーション2019」

名  称 「御堂筋イルミネーション2019」
みどころ ⽔都⼤阪にフォーカスして、今年は「⽔⾯のきらめき」や「⽔の流れ」をイルミネーションで表現。
「流れる光」や「⽔揺(すいよう)プロムナード」など、「光の川となった御堂筋」が今年の見どころ。
開催日程 2019年11月4日(月・振休)~ 12月31日(火)
点灯時間 17:00頃〜23:00
開催場所 御堂筋(阪神前交差点~難波西口交差点)
アクセス 地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅から「なんば」駅間の各駅下車
主催 大阪・光の饗宴実行委員会
問合せ先 TEL:06-6910-1156 大阪・光の饗宴実行委員会

 

 

2016年・中之島公会堂・ぷらり街角☆彡

[写真は、2016年・大阪市役所]

 

周辺宿泊施設☆彡

 

 

 

「大阪くらしの今昔館」

 ここおすすめだよ、観ておくと良いよ。そう「大阪くらしの今昔館」ですよ。

 

大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。

 

大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」・ぷらり歴史路

[大阪くらしの今昔館]






 関連情報

 

  • 「大阪・光の饗宴2019」 公式サイト ⇒ クリック
  • 「御堂筋イルミネーション2019」 公式サイト ⇒ クリック
  • 「OSAKA光のルネサンス2019」 公式サイト ⇒ クリック
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  • 大阪府府民文化部 都市魅力創造局魅力づくり推進課 魅力推進・ミュージアムグループ
    〒559-8555 大阪市住之江区南港北1丁目14-16 大阪府咲洲庁舎(さきしまコスモタワー)37階
    ・魅力推進グループ TEL:06-6210-9304
    ・百舌鳥・古市古墳群担当 TEL:06-6210-9742
    ・ミュージアム担当 TEL:06-6210-9302 FAX:06-6210-9316
  • 大阪府府民文化部 都市魅力創造局魅力づくり推進課 水と光のまち・にぎわいの森推進グループ
    〒559-8555 大阪市住之江区南港北1丁目14-16 大阪府咲洲庁舎(さきしまコスモタワー)38階
    ・水と光のまち・にぎわいの森推進グループ TEL:06-6210-9311  FAX:06-6615-6300
  •  
  • 一本松海運のクルーズ 公式サイト ⇒ クリック
  • 吉本興業株式会社 公式サイト ⇒ クリック1912年(明治45) 吉本吉兵衛、せい夫婦が天満八軒のひとつ「第二文芸館」を入手して、寄席経営の第一歩を踏み出すのが始まり。
    本店・大阪本部:吉本興業株式会
    TEL>06-6643-1122 FAX>06-6643-1155
    〒542-0075 大阪市中央区難波千日前11番6号
    東京本部:吉本興業株式会
    TEL>03-3209-8300 FAX>03-3209-8333
    〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目18番21号
    旧新宿区四谷第五小学校

  • 吉本新喜劇 オフィシャルサイト ⇒ クリック
  • なんばグランド花月 劇場 ⇒ クリック
    漫才・落語・吉本新喜劇を年中無休で毎日公演
    TEL>06-6641-0888
    〒542-0075 大阪府大阪市中央区難波千日前11番6号
    ファンレターの宛先: 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-21
    吉本興業東京本社
    よしもとクリエイティブ・エージェンシー
    マネジメントセクション 係

  • 天満天神繁昌亭  ⇒ クリック
    落語専門の定席
    TEL>06-6352-4874 午前11時~午後7時30分
    〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34

  • 国立文楽劇場 ⇒ クリック1984年に日本で4番目の国立劇場として1984年に開館。
    ユネスコ無形文化遺産・代表一覧表に記載の「人形浄瑠璃・文楽」の公演をはじめ演劇や舞踊が大ホールで行われる。

    TEL>06-6212-2531
    〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1-12-10
    最寄り駅:[地下鉄] 堺筋線・千日前線 日本橋駅 7番出口より徒歩約1分

  • 大阪くらしの今昔館  ⇒ クリック
    大阪市の地域歴史博物館。大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は、大阪の都市居住に関する歴史と文化をテーマとする日本で最初の開館。住まい専門の博物館。江戸時代後期から戦後にかけての住居に関する資料や模型が展示。
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2019年10月12日